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[转载] 《音楽ナタリー》BanG Dream! 特集 - 愛美访谈(三)

Tokei 爱美 4/10/2020,共有 1 条评论点此返回

THE THIRD(仮)の初ライブは舞台袖から観ていて驚いたので覚えています。もう演奏がうますぎて。以前から「バンドリ!」のいろんなバンドのバックをしていたのを見ていたのでうまいのは知っていたけど、ワンマンだと次元が違いました。つむつむ(紡木吏佐)が加入した2ndライブも印象的で、DJが入るとより視覚的に楽しいライブ作りができることがわかって新鮮でした。
──その2ndライブでTHE THIRD(仮)はRAISE A SUILENに改名し、Poppin'Party、Roseliaと合わせて、3つのバンドが次々にライブを展開していった1年でしたね。
ポピパは5月に幕張メッセ国際展示場、12月に両国国技館という大きい会場でのライブをやりましたね。5月のライブからギターのプレイ方針を変えたんですよ。前年の日本武道館前から変えようと思っていてそのときは模索中でしたけど、「BanG Dream! 5th☆LIVE」で定着しました。

「BanG Dream! 5th☆LIVE Day1:Poppin'Party HAPPY PARTY 2018!」の様子。


「BanG Dream! 6th☆LIVE Poppin'Party『Let's Go! Poppin'Party!』」の様子。


──具体的にはどういう変更を?
以前は音源で鳴っている音をさえチ(大塚)と私の2本のギターで忠実に再現しようとしていたから、私も歌いながら細かいフレーズを弾いていたんです。今はそうした細かいフレーズを楽曲が成立する範囲で省いて、歌により集中できるようにしました。
──かなり難易度の高いことをしていたんですね。では以前のスタイルに戻すとなったら?
もう弾けないかも(笑)。ただ「ぽっぴん'しゃっふる」とか昔の曲はついつい手癖通りに弾いちゃって「そこまで弾かなくていいよ」とよく周りから言われます。
──12月の両国国技館でのライブはどんな公演でしたか?
それまでやっていたカバー楽曲コーナーやアコースティックコーナーをしなかったり、はっしーが立ちドラムを初披露したり。翌年にまた日本武道館公演が控えていたのもあって、バンドとしていろいろな挑戦をしたライブでした。

挑戦続きの2019年
──2019年はアニメ「2nd Season」で始まり、放送中の2月には「BanG Dream! 7th☆LIVE」で再び日本武道館のステージに立ちました。

日本武道館での「BanG Dream! 7th☆LIVE」は3DAYSで、RoseliaさんやRAISE A SUILENさんがそれぞれ1日ずつワンマンライブをしました。3日目が私たちだったんですけど、初日も2日目も観させていただいて本当にみんなすごいと尊敬したんです。でもポピパのメンバーはプレッシャーを感じるとボロボロになっちゃうので、トリという意識をあまり持たず「ポピパらしい色が出せたらいいね」と呪文のように唱えてました(笑)。前の日本武道館の頃からバンドの空気もだいぶ変わって、リラックスした雰囲気をそのままステージで出せましたね。
──その後、5月にSILENT SIRENとの対バンライブがメットライフドームで開催されました。さらに夏には「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」などの野外フェスにも出演して、2019年はポピパが「バンドリ!」プロジェクトから外に向けて挑戦していった1年だったのでは。

Poppin'Party×SILENT SIREN対バンライブ「NO GIRL NO CRY」の様子。


そうですね。ポピパ的にはたくさん刺激をもらって、得るものがたくさんありました。まずサイサイさんとの対バンですが、それ以前も彼女たちのライブ映像を観て参考にさせてもらっていたものの、生で観て感じたものも大きかったです。
──具体的には?
例えばライブの煽り方とか。対バンでのサイサイさんは初めて観た人も楽しめるような内容だったんです。それですぅ(Vo, G)ちゃんに聞くと「お客さんの層に合わせて選曲や煽り方を変えていて、今回はバンドリーマーさんも多かったから初めての人も楽しめるようにした」と。そこで環境に合わせて内容を変えるということを学んだので、夏フェスではその成果を発揮できたんじゃないかなと思います。

愛美


──ではポピパにとって初のロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」も手応えばっちり?
それが完全にアウェイだと想定して、MCでの曲紹介なんかも丁寧にやろうと思っていたんですけど、ステージに立つとお客さんにバンドリーマーの方がたくさんいたという(笑)。
──心強いですね。
本当に。コール&レスポンスの練習もいらないくらいの空気感で本当にうれしかったし驚きました。「バンドリ!」が音楽コンテンツだからか、純粋に音楽が好きというファンも多いんでしょうね。Twitterを見ていると、皆さんほかのアーティストさんのライブも楽しんでいたようです。
──メンバーの皆さんは楽しまれましたか?
ポピパとしてフェスに出ることも結成当初からの夢だったので、それが叶って舞い上がっていました。あと「ケータリングがおいしい」と事前に聞いていた通り本当においしくて、ずっとご飯を食べてて(笑)。ほかにも「GRASS STAGE」のステージを観ました。「一番大きいステージに立てるのって、どういう人たちなんだろう」と思いながらすごく真剣に観てしまいました。
──いつかメインステージに立つと意識されていたんですね。その後、9月から10月にかけてポピパは修行としてファンミーティングツアーで全国5カ所を巡りました。

「Poppin'Party Fan Meeting Tour 2019!」の様子。


全国ツアーをずっとしたかったのですが、今年はファンミという形で全国を回ることができました。バンドリーマーさんが会いに来てくれることは多いけど、私たちから会いに行ける機会はあまりないので、やっと少し恩返しできたと思います。私も地方でお金がなかった学生時代はライブに行けなかったので、今同じような境遇の人たちのためにも近くに行きたいんですよ。もしライブに行けなくても、自分の住んでる県に好きなアーティストが来ていると感じるだけでうれしいじゃないですか。「今同じ空気吸ってる!」みたいな(笑)。


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